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☆☆どうしたら反応のとれるチラシが出来るのか?

From  神戸のそば屋の厨房横の事務所 こんばんわ 鳥羽です。   昨日は、 集客マスターの決起セミナー&懇親会を 新大阪で行いました。   前向きな経営者と時間を共有するとホントに 楽しくて、懇親会で、盛り上がり 少し飲み過ぎました。   昨夜は、家になかなか辿りつかず、 やっとの思いで家に着くと、深夜1時でした。   居酒屋を出たのが10時すぎやのに 何時間かかってるねん!てな話ですけど、、、   11時半頃に 「なんで、宝塚に来てもーたんや~~」 てな調子で、電車を乗り間違えるわで、、、   今日も朝からふわふわと二日酔いで気持ちが良いです。 かすかに、頭のしんのほうが痛いですが、()     さて、 昨日も質問がありましたが、   「チラシは、どうやったら、 上手く反応の取れるものが出来ますか?」   その答えは、、、   とにかく出してみることです、 しかし、闇雲にだして、失敗して、 わたしのように 「なんや~ 全然あかんやん! やってられんわ~~」 とならないように、   そのためには、 基本的なことや正しい方法を 少し学んで そしたら一度、出してみてください。   私たちが、そばを打つのにも、 何回も何回も数え切れないくらい 繰り返し練習しました。   ネギひとつ切るのでも、 包丁をしっかりと砥ぎ 正しい方法を教わり そして、繰り返し繰り返し練習し、 ねぎが上手く切れるようになったはずです。     チラシだって、はがきDMだって、POP だって同じです。   基本がわかれば、数稽古です。   わたし達が、 怖い、怖い親方や先輩に叱られながら 手に入れた調理技術にくらべれば、そう 難しくはないです。   数か月すると、反応をとれるチラシを作れます。     しっかりと基本を学べば、後は実践あるのみ   職人気質のあなたなら、出来るはずです。     それでは、張りきってまいりましょう。     鳥羽
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