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店頭からの情報が重要

2013年11月18日
from:神戸のそば屋から
by :鳥羽 洋史

 

こんばんわ、鳥羽です。

メチャメチャ寒くなりました。

今年は夏からいきなり冬になった感じですね。

わたしは、寒いのは苦手です。(笑)

 

さて、今日は店頭情報のお話しです。

 

少しでも新しいお客様に来て頂くための告知活動が

商売にとって大切であり,

私たちはチラシなどで、

主に新規集客をしているわけですが、

 

今日は、チラシ以外で、

新規客を呼び込むために忘れては、ならない重要なこと

をお話したいと思います。

 

それは、店頭での訴求です。

 

たとえば、

店頭看板、商品サンプル、店頭のPOP

などです。

 

店を利用したことがないお客様が入店するかどうか

判断材料の一つが、

店頭看板であり、

店頭の商品サンプルであり、

店頭のPOP

なのです。

 

まず、大切なことは、

ずぐに、何屋かがわかること!

 

店頭看板に店の屋号だけが書かれた看板が今でも

たくさん見られますが、

屋号なんかをでかでかと書いても意味ないです。

 

 

店頭から何屋さんかがすぐに分かるように、

蕎麦屋なら「そば」

うどん屋なら「うどん」

ラーメン屋なら「ラーメン」

と目立つように書かくこと。

 

屋号(店の名前)なんて書かなくてもいいくらいです。

 

結局、店頭からの情報が重要なのです!

 

店の前では、お客様は、店頭からの情報だけで、

利用するかどうか、判断する訳ですから。

 

看板以外にも、

 

一度、ご自分の店の前に出て、じっくりと次の事を確認

してみてください。

その時に気をつけて確認するのは、

次の5つです。

 

① 店頭から店のにぎわいが見えるかどうか?

 

② 安心感につながるような開放的な間口かどうか?

 

③ 主力商品のカテゴリー(品揃え)があるかどうか?

 

④店に入らずでも、中心価格帯がはっきりと分るかどうか?

 

⑤ 明るい店頭で安心感があるかどうか?

 

この5つを確認してみてください

そして、足らないものは改善してみてください。

 

これだけでも、売り上げは少しは、プラスになりますよー

 

結局は、

何屋さんかがすぐにわかって、

なにに、力を入れてて、得意で、

どのくらいの価格で食べれて、

入り易いかどうかで、

店頭からの集客人数は変わるということです。

 

今日は、店頭から情報が重要であるというお話しでした。

 

 

それでは、今日も張り切ってまいりましょう!

 

鳥羽 洋史

 

 

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店頭看板や店頭のPOP

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