メールマガジン申込み
rogo
メルマガ登録
header

儲かるチラシの作り方 用紙の種類

2013年9月12日
from:神戸の自宅から
by :鳥羽 洋史

 

こんばんわ~

鳥羽です!

秋の気配がしていますが、

まだまだ、暑い日が続いてますね。

 

さて、さて、

毎日チラシを見ていると、

様々なチラシがあります。

 

今日は、用紙の種類なんですが、

用紙の種類にもいろいろあります!

 

パチンコ店のチラシや自動車販売のチラシに

よく使われている、表面がつるつるした用紙を、

「コート紙」

 

同じく表面がつるつるしていても光沢がないものを

「マットコート紙」と言います。

 

チラシのほとんどがこの2種類を使ってますが、

 

他にも厚みがあってザラザラしている用紙は、

「上質紙」

 

厚みがなく色がくすんでいるザラザラした用紙は、

「更紙」

と言います。

 

基本的に紙の値段は、紙が厚くなるほど高くなります。

 

あと、カラーチラシの場合は、

用紙の色は白が一般的ですが、

黒一色で印刷する場合などは、

用紙の色が黄色とかピンクなど、よく目にしますね。

 

これもお客様の見た印象をよくするために

暖色の黄色やピンク色が

よく使われているのだと思われます。

 

用紙の種類や色を変えることで少しづつ

お客様に与える印象が、変わるのも面白いと思います。

 

ちなみに、

わたしは、このごろ、手書きチラシで、「コート紙」

を使うと目立つので

よく、「コート紙」を使います。

 

あとチラシの大きさや色など、次回に

わたしの考えをお伝えしたいと思います。

 

鳥羽 洋史

 

あなたの売り上げアップを応援します!

 

飲食店経営者必見

来店客数を伸ばし、着実に利益を伸ばす方法

詳しくは、こちら⇒http://syoubai-hanjyou.com/kyouzai03

 

 

 

メールマガジン登録 会員サポート
border