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お客様目線

2014年3月17日
from:神戸そば屋から
by :鳥羽 洋史

 

おはようございます

鳥羽です。

 

昨日は久しぶりに暖かかったので。

お蕎麦が、夏並み売れました。(^_^)/

 

このまま暖かくなってくれれば良いのですが、。

まだまだ、彼岸までは、寒いでしょうね

 

 

さて、

わたしは、今、

集客マスタープロジェクトといって

3か月で

チラシやはがきDMなどの販促物を使い

 

わずか3か月であなたのお店に今までの2倍のお客様

が来店するという企画をやっているわけですが、

 

すでに、私が見て

 

「すばらしい!」

 

「めっちゃ、上手いやんかー」

って言う

チラシを作ってる方がいらっしゃいます。

 

 

チラシ作りが上達するのに

大切な事

 

それは、

やはり、客観的に誰かに見てもらう事、

 

制作者以外の誰かに見てもらう事です!

 

率直な感想を頂くことなんですね。

 

 

自分が一生懸命作った、チラシを評価され、

指摘されたり、改善する事は

あまり、気分の良いものでは、ないでしょうが、

 

 

 

しかし、

客観的に見てもらう事!

 

意見を聞き改善してみる事!

 

 

これの繰り返しで

チラシづくりや販促物の作り方は

凄く上達していきます。

 

 

今回、

すばらしいチラシを作った、

集客マスタープロジェクトの参加者も

何回も何回も私にチラシを見せてくれます、

 

そして、評価や意見を求めてきます。

 

わたしに見せるごと

作り直すごと

にどんどん反応の取れそうな

良いチラシを作っています。

 

 

やはり、

チラシなど販促物の基本は

「お客様目線」で考え、作る事が大事です

 

チラシ作りに熱中していると、

どうしても客観性を失っていきます。

 

他人の作ったチラシは客観的に、感情を入れずに

観ることが出来るのですが、

 

自分ではどうしたら良いのか?

判断が出来なくなるのもよくあります。

 

 

そのためにも誰かに見てもらうことが必要です。

 

 

わたしもチラシ作りでは、

 

「これ、どんな感じがする?」

 

「このチラシ手に取って見ようと思う?」

 

とお客様目線で見て、

率直な意見を言ってくれる人に見てもらいます。

 

 

あなたのチラシ作りは、

お店本位、

自分本位になっていませんか?

 

はじめて見たお客様が

 

どう思うのか?

 

どのように伝わるのか?

 

意識して、チラシや販促物は作りましょう!

 

 

 

それでは、今日も張り切っていきましょう。

 

 

鳥羽

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