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チラシの状態

2014年1月11日
from:神戸の自宅から
by :鳥羽 洋史

 

こんばんわ、

鳥羽です。

めちゃめちゃ寒いですねー

ひかくてき温暖な神戸でも今年は、寒いです。

毎朝、麺場でそばを打つのが辛いくらいです。

 

さて、

わたしは、チラシ集客などの

ノウハウを、

一つ一つ

自らも実践しながら、

検証し、

改善しながら、

より上手くいく方法や考え方を

あなたにお伝えしているわけですが、

 

チラシ集客では、

凄く大切なことがあります。

それは、

自分が作ったチラシがどのような状態で折り込まれたか?

(今回は、特に新聞折り込みについて、)

 

多くの人が

自分のチラシに書く内容ばかりに目が行き

自分のチラシが折り込まれた時に

どのように折り込まれたか?

 

どのようなかたちで人々の目にふれるのか、

 

新聞の中にどのように入っているのかを

確認しようとはしません。

 

よく私たちが見てもしっかり出来た、

良いチラシでも

来店客数の少ない、

反応率の悪いチラシがあります。

 

そんな時はだいたい

チラシが折り込まれた状況が悪いのです、

 

何十枚もあるチラシの中に埋もれてしまって

目立つことなく

目に留まらず

捨てられてしまったかも知れません、

そんなことが多いのです。

 

だから

そういうことを回避するために

大きさを変えてみたり、

形を変えてみたり(変形チラシは、折込代が高い)

色を変えてみたり、

折り込みの少ない時を狙ってみたり、

帯になりやすいように条件を整えてみたり、

何とか目立つように、

一人でも多くの人に手にとってもらえるように

改善したり、工夫したりするのです。

 

そういう細かな点まで、考え、精査すること

によって、反応率がよくなるのです。

 

是非、チラシ集客では、チラシがどのような状態で

お客様の目にとまるのか、

考えて実行しましょう。

 

チラシ集客では、

新聞折り込みチラシほど、

知識や経験が反応率に影響を与えるものはありません。

 

あなたがチラシ集客ノウハウを身につけ、

お店の来店客数と売上を伸ばすことを

応援しています!

 

それでは、今日も張り切って行きましょう。

 

鳥羽

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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